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具体的にはどうするの?アプリ制作までの流れを解説

July 27, 2018

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期間限定アプリの活用事例〜同志社大学様〜

January 9, 2018

 

皆様こんにちは!名古屋を中心に東海地方で、アプリの制作・導入をサポートしておりますアプリPROです。

 

本日はイベント限定アプリの活用事例のご紹介です。弊社提携会社株式会社アプリクッキングでは、イベント毎のアプリ制作も行っております。

本日ご紹介する同志社大学では新入生オリエンテーションアプリに引き続き「同志社EVE」(学園祭のようなイベント)のアプリ制作もさせて頂きました。

 

利用者側のメリット

 

「アプリはスマートフォンにダウンロードできて、いつでもどこでも手軽に情報が見られていいな」

これは、実際に期間限定アプリをご利用された方の声です。

 

 イベントに参加するとパンフレットやリーフレットが配布されることが多いと思います。パンフレットを見ながら、イベントを探索するのはすごく楽しいですよね。

 しかし、移動中にパンフレットをなくしてしまったり、持っているのが煩わしくなってしまったご経験はないでしょうか。

 

 この点、アプリであれば、いつでもどこでも手軽に情報が見られて、リアルタイムに情報をゲットする事ができます。また紛失・煩わしさにおいても、アプリはスマホの中に入っていますから問題はなくなるといえますね。

 

 

運営側のメリット

 

 経費削減の面」が大きいでしょう。イベント等では事前に来場者数を予測し、パンフレット等の紙媒体を事前に用意しておく必要があります。しかし、正確に来場者数を予測するのは難しくどうしても無駄がでてしまいます。

 しかし、アプリであればその心配はなく、来場者の方にご自身でダウンロードして頂けるよう促せばよいことになります。

 

「情報を更新できること」もアプリの魅力の一つです。パンフレットを発行すると入稿期限などの関係で早くから情報を集めなくてはならず、どうしても情報量が限られてしまいます。それに比べ、アプリならリアルタイムで更新でき最新情報をしっかり伝えることができるといえます。

 

 今回の「同志社EVE」のイベントでは200を超えるサークルや部活が様々なお店を出店していました。

 この数のお店をすべて紙に載せようと思うと大変ですが、アプリであれば、すべての情報を集約することが可能です。

 その他にも、同志社EVEのイメージ動画を閲覧できたりとイベントを楽しむ上で欠かせないコンテンツを盛り込むことができます。

 また、同志社大学の近くのお店のクーポンが掲載し、同志社EVEのアプリを持っていればお得にお店を利用できるような取り組みも行われていました。

 

アプリを使えば、紙媒体だけではできなかった、様々な方法でイベントを盛り上げる事ができるのではないでしょうか。

 

本日も最後までお読み頂きありがとうございます!

自社のアプリも制作してみたいと思われましたら、一度弊社主催のアプリセミナーにお越しくださいませ。

お申し込み→こちらから

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